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高級料亭船場吉兆の裏切り

去年、食品の表示偽装産地偽装で料亭のモラルを問われた
高級料亭船場吉兆にまたまた利用者を裏切る失態が発覚した
高級料亭のプライドはどこへ行ったのか 船場吉兆というブランドに
隠れて人々の信頼を裏切る行為はあきれるばかりである
・・食べ残し使い回し・・卑劣極まりない
手付かずの鮎の塩焼き八幡巻き刺身などを別の客に提供する心理が
理解できない 何を持って手がついてない、と判断するのか
もしかしたら落としたので食べなかったのかも知れない 食べてはいない
が箸や手ででさわったりしているかもしれない 客の食事中常温で
テーブルにおかれっぱなしの料理を次にまわすのは衛生上から言っても
危険である  もったいない、と思うならそして品質に心配ない、と
言い切れるなら自分たちが食べたらいいでしょう (食べられますか?)
私だったら誰が食べたかわからない料理はとても食べられませんね
高級料亭に恥じない(?)料金を取っているならせめてその金額に
恥じない料理で客をもてなすのが料理を提供する側の義務ではないか
船場吉兆が経営する全店舗で使い回しが行われたことが発覚して
船場吉兆にはもう未来がないと思う

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高級料亭船場吉兆の不祥事がまた明らかになった 食べ残しの使い回しである 去年の食品の産地偽装問題で 地に落ちた船場吉兆が立て直す間もなく再び世間を裏切ってしまった あの時本当に反省したのだろうか 船場吉兆は去年11月の営業自粛前まで前社長の指示で全店舗での ..... [続きを読む]

受信: 2008年5月 9日 (金) 23時16分

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